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2005.03.10

ビジョナリアム

この言葉初めて聞きました。 ビジョナリー-Hiroetteのブログ
ビジョナリーという概念、15年位前から耳にするようになったのかなぁ・・・。 そしてすぐ。ユーロディズニーランドの開業時に、「ユーロらしい」アトラクションとして「ビジョナリアム」が建設されました。 ジュール・ベルヌと、HGウェルズというヨーロッパを代表する二人のビジョナリーを題材にした360度スクリーンの映画を笑いながら観るうちに、素敵なビジョンを提示した人々と、ビジョンが実現するまで努力し続けた人々のおかげで、人の歴史が動いているんだなぁ・・・なんてことをしみじみ感じてしまう、というもの。 やがて東京ディズニーランドにも開設され。家族揃って大好きでした。入口ロビーがまた素敵で。そこで上映されるプレショーのビデオが「ビジョナリー」という概念をうまぁく説明してました。

残念ながら、東京では終演に。最終上演は満員のファンが詰め掛け、とっても熱いものとなりました。もう3年前になるのかなぁ・・・。パリでは今も上演中だそうです。でも、あの素晴らしいプレショーは東京オリジナル、パリには無いんだそうで・・・(ToT)。
(3/11追記)
ふと気になってググってみたら、衝撃の記事を発見!!!
おがりんのお気に入り~★:【DLRP】さよならビジョナリアム
えっ!なんですと!!!

前回9月に行ったときにもクローズしており、今回もクローズだったため不審には思っていたのだが、どうやら2004年9月5日から休止しているらしい。「ミート・ザ・ワールド」同様、再開予定なしのクローズだったらしいのだが、このたび後継アトラクションがどうやら決まったようだ。

後継アトラクションは、東京同様Buzz Lightyear's AstroBlasterらしい。
バズめ!


バズめ!!!!!(ToT)

というわけで、タイムキーパー&ナインアイには、WDW/MKのthe Timekeeperでしか会うことはできなくなった。ここもseasonal openアトラクションなので、いつ行っても会える、というわけではないのがこれまた悔しい。しかもここのは、東京や巴里のものとは違って、サークルヴィジョンシアターをそのまま使いまわしているので、ショボすぎるプレショーに泣かされる。本当にショボい。当然「フランス生まれのジュールヴェルヌはとっても偉大なビジョナリー…」も聴けない。(ちなみに巴里のはもっと長い。)さらにヘンにアメリカ用にバージョン変更されていて音楽もダサくなっていたりする。救いようがない。MKのものこそ、とっととクローズされてもおかしくないのに。
・・・との事です。 そっかぁ、パリのプレショーは、東京以上に長かったんだぁ・・・・・。
ヨーロッパの歴史を恐竜時代から(笑)未来まで時間旅行するこのアトラクションは、東京で言えば「ミート・ザ・ワールド」にあたり、アメリカで言えば「the Hall of Presidents」「Great Moments with Mr. Lincoln」にあたる。
そうなんですよね・・・そんな大切なアトラクションが、ミート・ザ・ワールドに続いて閉鎖かぁ。 ん!ひょっとすると、香港ディズニーランドには、中国の歴史を体験できるようなアトラクションは無いのかな。いろいろ配慮せにゃならんことが多そうだしなぁ・・・・・。 ディズニー社内で、海外テーマパークの意義付けを、コンセプト変更した・・・とも言えそうですね。 現実とのブリッジがあるからこそ、ファンタジーは、プラスの力を発揮する。実体験から、私はそう感じるのですが。 (追記終わり)
ビジョナリーの目的は「よりよい社会の実現」といったところだそうです。 ビジョナリー-Hiroetteのブログ
「こんなこと、実現したら素敵だ!・・・到底できるとは想えないけれど」と、同世代人の大多数が想うような未来図を描いてしまえる、それがビジョナリー。ウォルト・ディズニーや、マーチン・ルーサー・キング牧師、マハトマ・ガンジーも、僕はビジョナリーだと捉えています。日本だと・・・織田信長、坂本竜馬。
なんとなくホリエモンに対する違和感というのがこういう所にあるのかなあ、って思ったんですね。 ビジョナリー-Hiroetteのブログ
ホリエモンさんや、ビル・ゲイツさんは、同世代人の大多数が気がつかない「こうすれば・こうなるのが道理だ」という道筋を見出すのが上手い。ただその未来図に”ワクワク”を僕はあまり感じないんです。だから今のところ、少なくとも僕にとっては、彼らはビジョナリーではないなぁ。 たとえばコンピューター関連で言えば、テッド・ネルソンと、もうひとり、アラン・ケイはビジョナリーの中のビジョナリーですねぇ!この二人が提示したビジョンのおかげで、コンピューターは個人の創造性を支援・発揮・発展させるものとして、今、ここに在る・・・そう想いをはせたとき、今、彼らのビジョンから受けている恩恵の甚大さに、圧倒されます。

個人的には、ビジョナリーっていう言葉に、このレベルの人にこそふさわしいという想い入れがあります。
でも、マーケティング用語的に手垢がつき、インフレを起こしてしまったのかなぁ。


ヤフーを創業したジェリー・ヤン、デイビッド・ファイロ、グーグルの共同創業者セルゲイ・ブリンとラリー・ペイジなどがそれに当たるんだそう。
ビジョナリー-Hiroetteのブログ

ずいぶんスケールの小さな言葉になってしまったみたいで。「ビジョナリアム」がクローズされたのも、むべなるかな、かしらん。
いえいえ、「在り方」を示す言葉ですから、私たちも、たとえ小さくとも「ビジョナリー」では在れるのかも。そう考えたほうが楽しいですね。

技術革新だけじゃなくこの概念を使ってもいいよなあって思ったんですね。

別に天才じゃなくてもなんかのプロジェクトを進めるにはそういう大きな見方がないと、細かいところに気を取られたり、プロジェクト内の人間関係でもめてプロジェクト自体がレ挫したりとかありそうなので、こういうぶれない軸みたいのを持っている人がいればいいなあって事ですよね。
ビジョナリー-Hiroetteのブログ


なるほど。”ワクワク”するような夢を提示できるか。実現を信じ続けられるか。これが、今の僕にとって、身につけるべきとっても大切な要素なんだなぁって想いました。

過去、人類みんながワクワクするような素敵な夢ならば、不可能と思えたようなことでも、実現されてきた。
小さくとも、携わる人ひとりひとりをワクワクさせたなら、実現はずっとスムースになるはずですよね。

今、私は、勤務先事業所のある職場の移転工事を担当しています。
3年前、業務分析チームでメンバーとあれこれ検討するうちに”この機能をあそこに統合して、こことここの不要設備を撤去し、ここをああ使って、これをそこに持って来れば・・・省エネルギーになって、衛生管理が向上して、動線が短くなり、設備増強スペースが生まれる!”と着想。それが当時の事業所長の構想とマッチし、本社の協力を得て、始動しました。で、この職場の移転は、第1段階の総仕上げ。
ところがですねぇ。その職場のひとびと、なじんだ日常が変わる事に、すっごく抵抗するんです。移転そのものにまず大反発。そして「いやいやながら移転するんだから」・・・と条件闘争を挑んでくる。仕事の仕方や室内レイアウトも現状のまま維持しようとする。その結果、最適解から観ると、妥協だらけの設計になってしまいました。
・・・Hiroetteさんの記事と、ビジョナリアムというアトラクションのメッセージに改めて触れてみて。僕は、その職場のひとたちをワクワクさせることに失敗したんだなぁと気づきました。たとえば。私はエンジニアですから、図面を見れば、実体がどうなるかかなり正確にイメージできます。けれど、その職場の人たちはそうではない。現状と違えば違うほど、不安になる。でも「ワクワクさせる」ということを念頭に置いていたなら、いろんな仕掛けがあり得たなぁ・・・・・。


ホッシーさんがコメントくださったとおり、無限の学びを得ることが出来るアトラクションでしたね。

もし、そのテーマをあえて一言で言うならば。
「信じれば、夢はかなう」
ディズニーのショーで、繰り返し取り上げられるテーマですね。
そして、これは、おとぎの世界の単なる台詞ではない。
「信じる」とはどういうことか、無限の角度で語ることが出来る。「夢がかなう」実例を、無限の深さで語ることが出来る。哲学的にも、心理学的にも、工学的にも、歴史学的にも・・・・・。

パークでは、「夢を信じて、かなえる」ってことを実地に練習することさえ出来る(^^)


「想いが、この世の中を創っている」
この一言にしたほうが、ホッシーさんには、ぴんと来るかな。

だから、「信じれば、夢はかなう」


(3/11追記)
と同時に、恐れや不安も「想い」ですから、そちらに自分を支配されると
「不安が、現実になる」
他者は自分の鏡、You've Just Another Part Of Me。

恐れや不安は大切。自分の進みたくない方向と、進みたい方向とを教えてくれます。無意識のレベルで持っているものさえも。
それをありのままに感じつつ、でも支配されてしまうのではなく、「では、いったいどうなったら素敵なんだろう」という答えを、自分の中に観る。語る。表現する。答えそのものを生きちゃう。
(ミュージシャンって、きっとその繰り返しなんだろうなぁ・・・)

あきらめきれないほど素敵な夢を持ってしまえば、不安に支配されることは困難(^^;
だから、「夢」をテーマにしたTDL20周年イベントの、そのメインショー「ギフト・オブ・ドリームス」のメッセージはあえて、「夢を見つけよう」に絞ったんだと、私は観ています。
・・・ほんとにねぇ、TDRのショーって、コンセプトが深いのよ。人間に対する最新の知見が、どんどん盛り込まれる。

ビジョナリーって、そんな素敵な夢を、人類全体に提供してくれる存在ですね。だから、あこがれるなぁ。自分も最大限、そうでありたいな。
We Are Here To Change the World!!!


ちょっと脱線して。
今、実パークにおいて、みゅさんナイトさんは、ビジョナリーだな(^^)

全ての人が理解しあって、楽しさ分ち合えたらどんなに素晴らしいか。
舞浜なんて狭いじゃん、それに沢山の可能性に満ちた場所。
俺、みんなと夢追っちゃってますw かなーーり妄想家。
というわけで「Thank you All」は永遠のTOP動画。
れあサイトBBS No.3189

パークの実空間が、こうであって欲しい・こうなったら素敵だ・・・と強く願っているから、軸がぶれない。
そして、たくさんの人たちが引き寄せられてくる。
どうかTDRが、もっともっと素敵な場所になりますように。
そして、夢がかなうということを、たくさんの人々が体験し、実生活をもっともっと豊かにする糧になりますように。

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コメント

ビジョナリアム、僕も大好きですが、伝えようとするメッセージは一つじゃなくて、凄く多いと思います。しかもどれも生きていく上で結構重要なことかも。
あのアトラクションは本当に何度も通って、毎回色んな事を学びました。
今でも東京のビジョナリアムがなくなったことが凄く悲しくて、ナインアイが夢に出ることもしばしば(笑)。
トゥモローランドのアトラクションって、娯楽だけじゃなくてちゃんと勉強になるじゃないですか。ビジョナリアムは娯楽と学ぶこと、両方が本当にいいバランスだった気がします。
って話がずれてスミマセン。

投稿: ホッシー | 2005.03.10 11:26

話し、全然ずれてないですよぉ!!!
創り手が、”ワクワクさせる”ことの大切さを知っているからこそ、あの「娯楽と学ぶことの絶妙なブレンド」が生まれたんじゃないかなぁ。
まじめ一辺倒でも駄目、おふざけが過ぎて刹那主義でも駄目。
テーマを見据えつづけながら、実現を確信して、楽しむ。これが大事なのかも。

ホッシーさんはどんなことを学んだんですか?ちらりとでもいいから、聴かせてくれるとうれしいな!

投稿: BigLove | 2005.03.10 22:37

「おがりんのお気に入り~★」のogalynと申します。
TBありがとうございました。記事にも取り上げていただき、感謝!です。改めて読んでいて気付いたのですがタイプミスがガ━━(゚Д゚;)━━━ン!!

Buss Lightyear→Buzz Lightyear

ですよね……お恥ずかしい。

> 香港ディズニーランドには、中国の歴史を体験できるようなアトラクションは無いのかな。

なさそうですね…。友人が照明関係の仕事で入っているらしいのですが、オフィシャルリリースされているものの他にはアトラクション施設はないそうです。EPCOTのWorld Showcaseには各国のパビリオンがあるのに…、何かひとつ中国もののアトラクションが欲しいところですね。
http://allearsnet.com/tp/ep/e_chin.htm
http://disneyworld.disney.go.com/wdw/parks/attractionDetail?id=ReflectionsofChinaAttractionPage

投稿: ogalyn | 2005.03.11 14:41

ogalynさん、コメントありがとうございます!
あ!タイプミス、さっぱり気づきませんでした(^^;引用部分、直しておきますね。

>なさそうですね…。友人が照明関係の仕事で入っているらしいのですが、オフィシャルリリースされているものの他にはアトラクション施設はないそうです。
生情報、ありがとうございます!
そうですか、やっぱり無いんですか・・・・・。
今、http://red.ap.teacup.com/mamiwata/129.html
も拝見しました。

アメリカ人にとっては、ディズニーランドとマジックキングダムは、自国の歴史を体験する場所でもあるわけですが、海外パークではその役割を止めちゃったんですねぇ・・・(ToT)。

以前、こんな記事を書きました。
  現実とのブリッジがあるからこそ、ファンタジーは、プラスの力を発揮する。
  佐世保の事件だって、神戸の事件だって、ファンタジーと生活実感が乖離してたからこそ起きたんじゃぁないだろうか。
ミート・ザ・ワールドを観られなくなって2年・・・http://tamura.cocolog-nifty.com/tdr/2004/07/2.html
「幸せを現実にする」ことがテーマのパークで在るためには、実社会とのブリッジって不可欠な要素だと想うのですが。

読み応えのある記事がいっぱいのBlogですね!
巡回先に加えさせていただきました。これからもよろしくお願いしま~す。

投稿: BigLove | 2005.03.11 19:14

ありがとうございます。
実は、TDR三昧さんは、既にRSSリーダーに登録させていただいておりまして、度々拝見しておりました。
当方はディズニーネタは決して多くはありませんが、こちらこそよろしくお願いいたします。

投稿: ogalyn | 2005.03.11 22:23

おぉ、そうだったんですか!ありがとうございます。
テーマパークカテゴリの記事は、先ほど一気に、全部読み終えましたっ。いやぁ、面白いです!!!
ほかのカテゴリの記事も、興味引かれるものがたくさん。じっくり読んでいきます!

投稿: BigLove | 2005.03.11 22:57

読ませて頂いてエネルギーがみなぎってくる文章でした。
ワクワクさせる事、そか、大事っすね。

投稿: みゅ | 2005.03.12 15:22

おぉ!いらっしゃいませ、ビジョナリー!!!

mk2さんが「ポルトマンはブーケ・オブ・ラブをはるかに超えてファンタジー」だったかな、と言ってましたが、僕も同感。だってワクワクするもん(^^)ポルトマンが、あの空間に居ると想像しただけで。

スターライトジャズ最終日の総スタンディングオベーションだって、ワクワクしてしまうような夢だったから、実現しちゃった。

実生活でも、これを応用したら、凄いことが起こせるはず。

権威や圧力で動かす・・・これがうまくいかないってことは、かなり理解が浸透してきて、企業でも、やれ気づきだの、コーチングだのということが広く言われるようになってきました。
でもねぇ、危機感をあおって気づきを促す・・・つい、これを多用しがち。僕自身も。すると、短期的にはなんとかなっても、ぎすぎすしちゃう。息切れしちゃう。ハリネズミになっちゃう。

実生活だと、自分も組み込まれちゃってて、なかなかその深刻な弊害を客観視できないんですが、パークで観察してると、危機感がひとをハリネズミにしてしまう事例を、たくさん見かけますね。そして「わくわく」が瞬時にハリを暖かさに変えてしまう場面も。あぁ、これじゃまずくて、こう在ればいいんだ・・・って判っちゃう。さすがは「幸せの巨大シミュレーター・TDR」!

投稿: BigLove | 2005.03.13 00:29

「想いが、この世の中を創っている」
いい言葉ですね。

みんなが、素敵な夢を もっともっとたくさん持てば
もっとワクワクできる世界になるだろうなぁ。
楽しみ。

投稿: ナイト | 2005.03.14 03:26

おぉ!ほんとそうだねっ!!!>ナイトさん

投稿: BigLove | 2005.03.15 02:21

じゃ、俺は

 ハ ー レ ム で も 妄 想 し よ う 。

投稿: みゅ | 2005.03.15 19:43

おぉ!そりゃワクワクするね、みゅさんは(^^)

で、女の子たちも全員ワクワクさせるなら、きっとかなうさ!!!ガンガレ(^^)

投稿: BigLove | 2005.03.15 21:00

ビジョナリアムは本当に良いアトラクションでしたね。
プレショーにある沢山のプロップスやオブジェ。
その上9つもスクリーンがあるだけにとても一回じゃ把握しきれないものでした。
だから毎回発見もあって。
そしてビジョンを描き、実現に向かって努力することを教えてくれる。
ギフト・オブ・ドリームスもその点通じるところがありましたね。
ニートが取りざたされる時代、今や自分のことですらビジョンを描けない人が増えてるようですから、「夢をみつけよう」というメッセージはとても大きいメッセージだったように思います。
このアトラクションを通して学んだ多くの人達が、ビジョナリーとして自身、そして他者共に幸福にできるようになるといいですね。

と、ビジョナリアムの話をしてたら恋しくなってきちゃいました。
ビデオ見かえそうかな。

投稿: 青髭 | 2005.03.16 01:05

おぉ!TimeKeeperの写真をプロフィールに使ってる青髭さんだ!!!
いらっしゃいませ!

プレショーエリア、晴れた夕方に入ると、ステンドグラスの影がすんごく綺麗だったですねぇ!
360度スクリーン全部見るために、後ろ向いて鑑賞したりもしましたっけ。で、同士が居たりして(^^;
いいなぁ、ビデオお持ちなんですね!

>このアトラクションを通して学んだ多くの人達が、ビジョナリーとして自身、そして他者共に幸福にできるようになるといいですね。
ほんとに、そうですねぇ!
そしてこれからも、こういう骨太なコンセプトを持ったアトラクションやショーにどんどん出会いたいですね。

投稿: BigLove | 2005.03.17 02:22

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