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2005.02.04

大切なもの

自分用下書きメモを、推敲中のまま公開。
論理がジャンプしてるし、用語もまだ不適格な部分がありますが、突っ込み歓迎(^^)

経営品質

利よりも信
ES(従業員満足)がCS(顧客満足)につながる

感性と感情
感性は、皮膚感覚に近い。
本質・クオリア・・・を感じ取ってしまう。それが感性。

感情は、感性にも影響されるけれど、それ以上に固定観念やコンプレックスや思い込みに左右される。
感情は、己の成り立ちを知る糸口になる。

自分が感じたことが、どこから来てるのかがわかるようになること。 生の現実をそのまま見ているのか、固定観念に左右されてるのか。 どんな価値基準に照らして、適・不適を判断しているのか。 http://d.hatena.ne.jp/BigLove/20041223#p1
前者は感性、後者は感情

正直に生きる・・・感情に正直に?感性に正直に?
「言い辛い」という感情に正直になり、伝えるべきことを伝えない・・・という生き方も一つ。
「こうなったら素敵」という感性に正直になり、いいづらさを超えて、相手に伝わりやすい表現を工夫し、素敵な現実を創出する・・・という生き方も一つ。


本質は、比較を超えたところにある
損得で語れるような「欲」は、どうやら実は、重要ではない・・・金銭欲、愛欲、食欲、名誉欲 etc
欠けているもの、足りないものを埋めようとあがいても、手に入るものは損得で語れるような価値だけ。本当に大切なものからは遠ざかってしまう。
知足。

シンデレラ城を見て「あぁ!」と感じるなにか。グラナダを聴いて雷で打たれたように動けなくなってしまうなにか。スターライトジャズ最終回、2000人総立ちのあの会場のエネルギー。ティピコ・オリエンタルから伝わるなにか・・・そこには、絶対的価値がある。どう批判されても傷つかない。比較を超えてしまっている。本質があらわになっている。

宇宙には「良い」状況も「悪い」状況もないと、第一に理解しなさい。すべてはあるがままにすぎない。 第二に、すべての状況は一時的だ。そして、それがどちらの方向に変わるかはあなたしだいだ。 ニール・ドナルド・ウォルシュ著 神との対話 第3章
ほんとうにしたいことを、どんどんしなさい!ほかのことをしてはいけない。 もう、あまり時間はない。生活のためにしたくもないことをして、人生の時間をむだにしようなどと、どうして考えるのか? ニール・ドナルド・ウォルシュ著 神との対話 第12章
自分が素敵だと思える状態を、そのままに創り出す事に集中する。そうしてはじめて、本質がありのまま表現される。 基準は己の中にある。記憶でも、経験でも、知識でも、観念でも、感情でも、他人でも、組織でもなく、己の感性こそが、なにが素敵かを知っている。

「幸せ」をテーマにしたパーク。ならば、出演者が幸せであることはとっても大切。

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